任意売却センター

全国個人再生支援機構ってどう?

支払い不能になった住宅ローンの相談窓口です

 

不動産の差押さえを回避したい

銀行から最終通告がきた。どうしていいか分からない

最悪の強制立ち退きを回避したい

 

弁護士、不動産、住宅ローンの専門家がベストを尽くしてくれます。

 

銀行から督促状が届いた

期限利益の損失が来た

債権回収会社との交渉をお願いしたい

 

など、弁護士、不動産、住宅ローンの専門家が対処します。

 

 

個人再生で家を残そう

 

慣れ親しんだ家を手放すのはつらいものです。
たとえ競売通知がきても家を残す手段もあります。
(債権を投資家に買い取ってもらう方法等。)

 

個人再生で家を手放さずに済んだ例もあります。

 

40代前後に家を建てたけど、不況の影響で収入が減り、
息子の大学進学などで住宅ローンの支払いがきつくなってきた。
という方も多いものです。

 

個人再生は住宅ローン以外の債権が5000万円を超えていない場合で
継続的に収入が見込める場合に利用できます。

 

再生とは借金の一部を3年で返済するように計画を立てて
それが認められると、残りの債権が免除される手続きです。

 

住宅ローンを圧縮することはできませんが、
カードローンなど債務を圧縮することにより
家をてなばさ無くても住んだ例もあります。

 

 

誰かに買い取ってもらい家を残すこともできた!

 

任意売却センター では、今住んでいる家を誰かに買い取ってもらい、
銀行からの住宅ローンを支払い、
買い取ってもらった人(投資家)に家賃を払って住む方法も提案しています。
(これをリースバックといいます。)

 

多くの方は、息子や親などの親族にお願いして自宅に住み続けることをしますが、
所有権を第三者にすることにより、一時的に今の家に住めるメリットがあります。
(息子の学校を移したくない場合など)

 

将来的には持ち家にしたい場合でも、
投資家に将来的に買い戻す契約をすることもできます。

 

いずれにせよ、状況でお悩みであればで気軽に
 任意売却センター に相談してみましょう!

 

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